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留学生活も5ヶ月が経ちました。

2017.9.14

Seina Kobayashi (留学期間:2017/03~2017/12)

ハンナム大学に留学して早いもので5ヶ月が経ちました。今の期間は語学堂の夏学期の授業の真っ最中です。語学堂に通うのももう慣れたものです。ヌリ館から学校へは学校のシャトルバスが8時10分のバスの1本しかないでの初めは少し大変でしたが今は習慣になったものです。日本の大学では1限の授業がない日もあったので早起きの習慣がつきそうな気がしています。授業では春学期にとっていた2級より当たり前なのですが難しくなっていて日常で使える韓国語の幅がだいぶ広がったと感じています。10月に行われるTOPIKを受けるつもりなので私の希望としては後期も語学堂に通いたいという意志が強いです。ここ最近の授業で記憶に残っていることは、韓国語で自分の家族の紹介をしたことです。大学生になって日本語で家族の紹介をするなんていう機会は無いと言っても過言では無いのでいい経験になりました。韓国語の勉強にもなり、離れている家族に対して考える時間が増えてとても記憶に残っています。同じクラスの友達は自分の国の伝統料理の作り方や、旅行にオススメの場所などを発表していて他の国のいいところを知るきっかけになったのでよかったです。

5月の末にはハンナム大学で学祭がありました。日本の学祭とはかなり異なるもので楽しかったです。私も韓国人の友達と有名な歌手を見るために二日連続で5時間くらい待ちました。日本の学祭と違って運動場に大きな舞台が設置され、そこで学生たちが歌を歌ったり、ダンスをしたり、有名な歌手が来て歌を歌ったりします。それが夜の11時くらいまで続いてそのあとは学生たちが学校内で開いている屋台のようなところでご飯やお酒を飲みながらワイワイします。日本の学祭とは全然違っていたので驚きましたが、韓国人の友達と一緒に学祭を過ごせてとても楽しかったです。

7月の末には母がソウルに旅行に来たのですが、母は全く韓国語ができないので私がソウルを案内して観光を行いました。その時に韓国語をたくさん使って店員さんともスムーズに会話ができたので自分の韓国語能力が上がっていることを実感しました。初めてソウルに来た時は全く喋れなかったのでうれしい気持ち半分、これからも韓国語の勉強を頑張ろうと思えた機会でもありました。

日本語パートナーと再会しました。

2017.9.14

Karen Sakamoto (留学期間:2017/03~2017/12)

韓南大学に留学して、5ヵ月が経ちました。時間が経つのはとても早く、もう折り返し地点です。6・7月は学部や語学堂、TOPIKの試験がありました。語学堂の授業のお陰で留学前よりも韓国語を聞き取れるようになってきたので、演劇や映画もみに行きました。

6月は日本語学科の学生と日本人留学生でスケート場に行きました。スケートの後には、日本語学科の先生方と一緒にサムギョプサルを食べに行きました。そこで、日本人の先生とお話することができ、残りの留学生活どのようにすれば有意義なものになるのか、就職についてなど色々とアドバイスしてくださり、これからの人生について考える良い機会になりました。

7月には、日本にいる時に一年間日本語パートナーをしていた韓国人の友人と会いました。2回生の時、「韓国の文化やK-popについて話してみたい!」という思いがあり日本語パートナーに応募しました。当時は韓国語が全く分からず、とても不安でしたが、私のパートナーである留学生の日本語がとても上手だったため、韓国についてたくさん教えてくれました。たくさん話をしているうちに実際に見て体験したいと思い今回の韓国留学に至ったので、その友人は私にとって大きな存在です。今までは日本で会っていたためか、韓国で会うのは少し不思議な感じがしましたが、久しぶりに話ができてとても楽しかったです。

最近は日本語学科の先輩と大田から少し離れているところへ行き、川遊びをしました。初めて韓国の田舎に行くことができ、とても良い経験になりました。このような場所は現地の韓国人がいなければなかなか行きにくい場所なので、とてもありがたいです。留学当初は現地の人が話すスピードが速く、聞き取れないことが多々ありましたが、最近は話の内容を理解できるようになりました。残り5ヵ月となりましたが、有意義な留学生活にしたいと思います。

春学期の修了式を終えました!

2017.6.8

Ayaka Miyoshi (留学期間:2017/03~2017/12)

韓国に来て3ヶ月が経ちました。こちらの生活にも徐々に慣れてきて、最近では韓国人の友人達と過ごす時間が一層増えたように思います。

5月17日に語学堂春学期の修了式が行われました。同じクラスの留学生達は日本、中国、ベトナム、モンゴルと国籍がバラバラで最初は戸惑いもありましたが、語学堂で勉強をするうちに親睦が深まり、一緒に昼食を食べたりカフェに行くこともありました。夏学期を受講せず自国に帰る友人もいるため、同じメンバーで再び勉強をすることは出来ませんが、この3ヶ月間で深めた親睦を今後も継続し、いつかまた会えたらいいなと思っています。

私は韓南大学でダンスサークルに入っているのですが、先日行われた学祭で初舞台を迎えました。別のイベントとの重なりもあって練習期間が3週間ほどしかなかったので、最後の一週間は授業の合間や空いた時間を使って毎日22時まで、遅いときは0時まで練習をした日もありました。不安もありましたが、前向きに頑張っている仲間の姿勢を見て本番は全力で楽しんで踊ることが出来ました。正直、同じサークルの人たちとは今までどこか距離があり、なかなか上手くコミュニケーションを取ることが出来ませんでしたが、この機会を通して距離が近くなったと実感しています。

そして、5月は文化交流プログラムに参加しました。このプログラムは韓国人学生と外国人留学生が少人数で集まって各国の文化を学び、親睦を深めることを目的としています。実際に参加したのは韓国人8人、日本人2人、中国人3人の計13人で、主に会話や討論で各国の文化を学んだり、ボードゲームをして親睦を深めました。参加していた韓国人学生の中に日文学科の方は1人もおらず、中国人留学生の方々も皆語学堂ではなく各学科で勉強をしているので、このような機会がなければ出会うことが出来なかったと言っても過言ではありません。今後も継続して親睦を深め、相互理解に努めていきたいと思います。

行事やイベントに参加するのも勉強です!積極的に参加しています!

2017.6.8

Seina Kobayashi (留学期間:2017/3~2017/12)

ハンナム大学に留学してから3ヶ月が経ちました。初めは慣れない環境ということもあり大変だと感じることも多かったのですが今は慣れたことの方が多くなってきて楽しく生活しています。この3ヶ月の間には釜山旅行やソウル旅行、語学堂の生徒たちと1泊2日で遊園地へ行く旅行、大田市内に留学している留学生たちで行われる体育祭や韓国人の友達の誕生日会などたくさんのことを経験しました。ハンナム大学のある大田は韓国の真ん中に位置している都市なので、どこへ行くのにも、ものすごく時間がかかるという都市はあまりなくどこへ行くのにもバスや鉄道を使えば2〜3時間で行くことができます。なので休日や連休にはみんなソウルへ遊びに行ったり旅行をしています。私もソウルへは5回位行っています。せっかく韓国に来ているので行きたい行事やイベントがあれば参加するのがいいと思い積極的に行動しています。そういった行事やイベントに楽に参加するためにも韓国語の勉強は必須です。このレポートを書いている5月下旬はもう春学期の語学堂の授業は終了しているのですが3月の初めから5月の中旬までは朝の9時から昼の1時まで月曜日〜金曜日、毎日語学堂で韓国語の授業がありました。(夏学期は6月から始まります。)語学堂では他の国から留学に来ている15名程度の学生と一緒に韓国語を学びます。2ヶ月半同じクラスで勉強するので他の国の友達がたくさんできます。もちろんコミュニケーションは韓国語を使うのでその場でも日々韓国語の勉強になります。当たり前ですが授業は全部韓国語です。初めは不安もあったのですが、毎日授業を受けているとほとんど何を言っているか理解できるので少しずつ韓国語力が伸びているのだなと実感できて嬉しかったです。私と同世代くらいの韓国人と話す時、韓国人はとても話すのが早いので何を言っているかわからない時もあります。そういう時はゆっくり話してもらって会話をしています。韓国留学生活はもう3ヶ月も経ったのかというあっという間と感じているので毎日毎日を大切に過ごしていきたいと思います。あと1週間もすれば夏学期の語学堂も始まるのでもう一度気持ちを改めて頑張っていきたいと思います。

充実した日々を過ごしています!

2017.6.8

Hikari Tahara (留学期間:2017/3~2017/12)

留学に来て3ヶ月が経ちました。想像していた以上に毎日が充実して、有意義に時間を過ごしています。

まず日本人3人と日本語学科の先輩や同級生とで先輩の家でたこ焼きパーティをしました。

最初に私たちがたこ焼きを作り、みんなが上手だと褒めてくれたのですが、後に挑戦してみた先輩方の方が私たちより上手に作ることができていて不思議な感じがしました。

ピザやチキンも頼んで食べました。そして、1人の先輩の誕生日だったのでケーキを買ってきてみんなでお祝いもしました。喜んでくださったのでよかったです。

韓国語の会話を聞いて少しずつ意味も分るようになり、会話に参加できていい経験になりました。友達の輪も広がり、お互いの国のゲームも教え合いました。

そして、語学堂の授業も無事に修了することができました。

修了式のあとは、クラスみんなでご飯を食べて遊びに行きました。今期で自分の国に帰ってしまう友達もいるので最後にクラスのみんなで思い出を作れてよかったです。さらに、クラスのグループチャットで先生がクラス20人のひとりひとりの特徴や、いいところを書いて送ってくださって、夜中にそれを見て号泣しました。きちんと生徒とよく見て向き合ってくださる先生が多くて本当に感動することが多いです。

先輩方もよく勉強会やごはんに誘ってくださり、週に2回ほどは、韓国語だけで会話する日々が出てきて、もっとその回数が増えるといいなと思います。

週に1回会うドウミも韓国語のみで会話するようになったので、この機会に対話の能力をもっと伸びるように努力します。

また、高校生の友達にテジョンの知らなかった場所や、フェスティバルに連れていってもらいました。地域の交流に参加できてよかったです。そこでも高校生の友達ができました。この調子でこれからもたくさんの交流をして韓国でしかできないことを経験し、韓国語能力をあげていこうと思います。

鶏足山はだし祭りに参加しました!

2017.6.8

Karen Sakamoto (留学期間:2017/03~2017/12)

韓南大学に留学し始めて3ヵ月が経ちました。5月は、留学生活にも段々慣れてきたので、私が住んでいる大田がどういう町かもっと知るために大田で行われるイベントに参加したり、プチ旅行したりしました。

大田のイベントの中ではで一番印象に残ったのは、「鶏足山はだし祭り」という裸足で登山するお祭りです。初めはこういうイベントがあることを知らなかったのですが、ヌリ館で案内があり、寮に住む参加希望者とヌリ館がチャーターしたバスに乗って行きました。鶏足山の黄土道は大田を代表する観光名所なので、韓国人はもちろん、ヌリ館以外の外国人も多かったです。留学してから体を動かす機会が減ったので、とてもいい運動になりました。

5月末には、大田にある大学の留学生が参加できる体育大会がありました。学校対抗で競い合い、今までやったことがない種目にも参加できたので、とても楽しかったです。体育大会の最後には、大学ごとにダンスなどの出し物をする時間があり、韓南大学からは日本人全員で「恋ダンス」を踊りました。曲が流れた途端、他大学に留学している日本人が応援してくれたので、とても嬉しかったです。

また、自分が韓国の文化を体験するだけではなく、大阪の文化を韓国人に教える機会もありました。日本語学科の先輩がタコ焼き器を持っていたので、日本人3人と韓国人8人でタコ焼きパーティーをすることになりました。粉、タコ、ソースなどの材料は韓国のインターネットで購入できたのですが、油引きやピックがなかったので他の物で代用して作りました。韓国人にたこ焼きを作るのは初めてだったので少し緊張しましたが、上手に出来上がり、韓国人もとても喜んでくれたので作った甲斐がありました。私もキムチの作り方など体験したいことはまだまだたくさんありますが、日本の文化を外国人に伝えることもとてもよい経験になったので、今後機会があれば日本の文化も教えていけたらいいと思いました。

全州へフィールドトリップに行きました。

2016.12.13

Akane Une (留学期間:2016/03~2016/12)

韓国の冬がやってきました。紅葉はもう完全に枯れ、大田にも初雪が降り、いよいよ本格的に寒くなる頃。韓国の友達に勧められて、大きなダウンジャケットを購入しました。

11月11~12日にかけて、留学生のフィールドトリップがありました。今回の目的地はビビンバ発祥の地、全州。私は前回のトンヨンに続き、2回目の参加でした。9月から韓南に来た学生も多かったので新しい顔ぶれもたくさんで、新鮮で楽しい旅行でした。

私は1年を通して日本語圏のドウミだけではなく、他の言語圏のドウミとも仲良くなったので、みんなで旅行に行くのも最後だと考えるととても寂しかったです。留学生も人数は多いですがみんな仲が良くフレンドリーで、知らない間に私の心の壁を壊してくれます。日本ではこのような大勢の知らない人と一緒になると自分から話しかけたりしない方ですが、韓国にきてたくさんの外国人と関わるようになってからは自分でも変わったなと思うほど積極的になりました。外国の友達と遊んでいると、想像もできない行動に驚くときもありますが、そんなこともすんなり受け入れられるようになりました。感謝と思い出で溢れるフールドトリップとなりました。

もう大学はテスト前にはいり、授業を受けるのも残り少なくなってきました。2学期は本当にあっという間に過ぎてしまって、もっと勉強したいのにとても残念です。イベント経営論で計画していたイベントも無事成功しました。その間みんなで協力しながら忙しく過ごしていましたが、やっと終わったのでホットしている反面、とても寂しい気持ちでいっぱいです。広告コピー論でも最後の発表を終え、教授が最後にみんなの前で私を褒めてくださり本当に頑張ってよかったと思いました。残りは班別の期末課題が残っていますが、同じ班のみんなといいものを作って提出できるように最後まで頑張りたいです。

帰国までちょうど1カ月になりました。私は誰よりも充実した留学生活を送った自信がありますが、それを確実なものにするためには締めくくりが一番大事だと思っています。私がここで過ごした時間をより良い記憶にするためにも、あと1か月しっかり過ごしたいと思っています。

留学生活も残すところ2週間になりました。

2016.12.13

Saki Kanai (留学期間:2016/03~2016/12)

韓国での大学生活も残り2週間ほどになりました。

やっと大学の授業に慣れてきた頃にもう終わりが近いので少し残念にも思います。韓国の大学生に混じって授業を聞いて大変でしたが多くの刺激をもらいました。大学に自習室があるのですが試験が近かったり試験期間になると夜遅くまで自習室にこもって勉強をする学生で溢れていてはじめて見たときにはすごく驚きました。日本ではそんなにテスト前に勉強をしている学生たちの姿を見たことがなかったので環境の違いが大きいなと思いました。夜遅くまで学校の施設が空いていること自体にも驚きました。日本にもそのような設備が整っていたらいいのになと思います。

また、11月の中旬には韓南大学にいる留学生のための就職キャンプに一泊二日で行ってきました。韓国の企業見学、名所観光、韓国での採用動向や履歴書の書き方など役に立つことを知ることができました。私は大学2年生でまだ就職について詳しく考えたことがなかったので韓国でこのような行事に参加して、将来について考える良い機会にもなりました。

11月末には語学堂秋学期のクラスメイトたちと旅行にも行ってきました。今まで外国人の友達とおしゃべりしたりどこかに遊びに行ったりはしていたのですが、大人数で旅行に行くのは初めてでした。二日間ずっと一緒に過ごしたのでお互いの知らなかった面も知れたりして仲が深まったと思います。素敵な思い出になりました。

留学生活も残りわずかです。はじめは新しい発見ばかりで毎日が新鮮でしたが、すっかり慣れた今でもここでできた友達と過ごす日々はとても楽しいです。もうすぐこの生活が終わるかと思うととても寂しいですが、残りの時間を後悔せずに国内旅行に行ったり、韓国でしかできないような経験をし、大切にしていきたいと思います。

夏期韓国語留学 体験記

2016.11.16

Serina Kiyuna (留学期間:2016/08/09~2016/08/29)

夏期韓国語留学を終えた今感じていることは、「参加してよかった」「とても充実した夏休みになった」という気持ちです。

初めての海外、しかも三週間の滞在ということで出発前、不安なことが多くありました。友達とうまくやれるのか、食事は合うのか、勉強にはついていけるのかなど…。しかし韓国に着いて毎日さまざまな経験をするうち、自然と友達との仲は深まり、自分にあった食事を見つけることができるようになって、先生方のおかげもあり、楽しんで勉強に取り組むことができました。やはり韓国に到着して数日は生活に適応するのにいっぱいいっぱいで、日本が恋しくなったりすることもありました。しかし日が経つにつれ、言葉も韓国語混じりで話すようになったり、自然と韓国に馴染むことができるようになったと思います。

私がこの留学で得た経験は、一生の思い出です。三週間共にした友達、ドウミ、先生には感謝の気持ちでいっぱいで、帰国した今、恋しく思うこともたくさんあります。多くの思い出、そして学んだことを生かして、今後も韓国語の勉強を続け、よりステップアップしていきたいと思います。

夏休みを終え、新学期がスタートしました。

2016.10.4

Saki Kanai (留学期間:2016/03~2016/12)

約3週間の短い夏休みが終わり先月9月1日から大学の授業がスタートしました。夏休み中は一時帰国せずずっと韓国にいました。日本から去年一緒に短期語学研修に参加した友達が遊びに来てくれたので1日テジョンを案内しました。授業については一学期は語学堂の授業と日本人留学生必修の授業しかとりませんでしたが今期は日本語学科の専門科目もいくつか履修しました。授業で使う教材も日本語のものを選んだのですが予想以上に大変です。授業中に教科書本文の韓国語訳をしたりします。復習ももちろん大切ですが韓国の大学では予習が重要であるように思いました。教材は日本語でも授業は当たり前に韓国語なので予習でその日学ぶページにしっかり目を通していく必要があります。授業でよくわからなかった部分を復習するようにしています。そして9月10日には国際交流チームの元日本人担当のジョンヒョン先生の結婚式に参列してきました。日本と違い先生の結婚式は30分ほどで終わる簡易的なものでしたが日本と韓国の文化の違いを体感することができました。なにより素晴らしい日に立ち会うことができてよかったです。また、今年は9月15日がチュソクでした。チュソクの前後1日も連休で休みになるので友達と釜山旅行に行ってきました。友達の知り合いが釜山にいたのでその方の家に泊めさせてもらいました。はじめて韓国の家庭に入ったのでホームステイをしているような感じでした。日本語が少し出来る方でしたが会話はだいたい韓国語を使うようにしました。チュソク当日には親戚同士が集まって法事をするのですがその法事にも参加させてもらいとても良い経験になりました。

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